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■電報料金を安くする節約ワザ   年間100万円貯まる節約術!バックナンバー

◇電報は内容によって電報かレタックスか使い分けたほうが得をする

 電報を打つ時、やはり最初に思いつくのはNTT。
 NTTで電報を申し込む場合、台紙と文字数を合わせた金額で料金が請求
 されます。
 一般電報で台紙は0円で、25文字以内なら440円(消費税別)。
 郵便局のレタックスは文字数の制限なしで580円で、短い一般電報なら
 NTTのほうが118円安いことがわかります。(漢字電報・NTT東日本の例)

 慶弔電報の場合、台紙は一番安いもので0円からありますが、友人など
 親しい相手やお世話になった人に打つ電報の場合、500円以上の台紙を
 選ぶ場合が多いと思います。
 仮に結婚式で、40文字500円の台紙で祝電を打つと1,430円(消費税別)。
 レタックスなら「金」「花」「リボン」の台紙を選んでも580円だけで
 済みます。
 すると、この場合はレタックスのほうが921円安い計算になります。
 個人の好みもあるのでどちらを選ぶかは人それぞれですが、慶弔電報を
 打つ時は電報以外にレタックスも考慮に入れると、料金節約に役立ちます。
 (*以上、漢字電報の例)

 NTT東日本 D-Mail
 http://www.ntt-east.co.jp/dmail/
 NTT西日本 D-Mail 
 http://dmail.denpo-west.ne.jp/
 ゆうびんホームページ「レタックス」
 http://www.post.japanpost.jp/service/letax/letax/

★1,501円の慶弔電報を1年で5通打つ場合、レタックスに替えたら4,605円
 節約できます。

●料金割引制度を活用する

 配達日の3日前に申し込めば、電報は150円、レタックスは110円割引される
 料金割引制度があります。(NTT西日本の場合、割引は慶弔電報のみ)
 また、電報は電話やFAXで申し込むと電報託送料40円がかかりますが、
 インターネットで申し込むと電報託送料はかかりません。

★1年で電報を5通打つ場合、配達日の3日前にインターネットで申し込めば
 電報なら950円、レタックス(こちらはネット申し込みできません)なら
 550円節約できます。

●400文字まで一律1,000円(税込)のエクスメール

 電報とレタックスの他にも、インターネットで利用できる電報サービスが
 あります。
「電報屋のエクスメール」
 http://www.exmail.co.jp/
 400文字まで一律1,000円(税込)で、受付から配達日時まで無料で
 確認でき、海外からも申し込みできます。

■まとめ

・一般電報で、25文字以内の文字数ならレタックスより電報が安い
・特別な台紙を使った慶弔電報はレタックスのほうが経済的
・文字数が多い場合も、電報よりレタックスを選んだほうが節約できる
・配達日の3日前に申し込めば、電報150円、レタックスは110円割引になる
・インターネットで申し込めば、電報託送料40円が無料 
・400文字まで一律1,000円(税込)のエクスメールというサービスもある

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